ひとりごと

ネット論・育児・仕事・感想等、日常の中にあるちょっとした事に目を向けて書いていく雑文ブログです。

ひとりごと イメージ画像

思考

 今月はやたらと飲む機会が多く、特に先週は土日月火木と飲んでいた。体調も悪くなるというものだ。しかも財布の中身も寂しくなるという……何をやっているんだか(笑)。  とはいえ、飲みに行くのは楽しい。酒はあまり強くは無いが、飲んで酔っ払って色々と話すのが楽しい

 「犬は三日飼えば三年恩を忘れぬ」という諺がある。 >> 犬は三日間飼ってやれば三年間恩を忘れない。まして人間は受けた恩を忘れるような恩知らずであってはならないという戒めの言葉。  「犬は三日飼えば恩を知る、猫は三年飼っても恩を知らぬ」「犬は三日の恩を三年忘

 15年ぐらい前は所謂「ホームページ」を作り、そこに掲示板を置いて閲覧者とやり取りをしていた。更新内容についても掲示板でコメントがついたりしていた。ブログになってからは、コメント欄やトラックバックで反応が貰えるようになった。更にソーシャルブックマーク(特に

 元々は雑文を書いているだけだった筈の私が、気づけばニュースサイト運営者になっていた。その流れと、やっていて自分のニュースサイトがどういうタイプの物になっていたかについて、簡単に書いてみたいと思う。  元はブログって何だ?という疑問だった。サイトは持って

 4月に異動になった。まあ、細かい内容は書けないが、これまでやってきた事とまるで違う仕事をする事になった(当然希望もしてない)。広島で営業経験を積んで、大阪・東京と異動しながら特定の商品を特定の業界向けに売る仕組み作りをやってきた。成果も出せたし、日本中に

 今日が誕生日。それは、東日本大震災から1年経ったという事でもある。去年、この日には出張先にいて戻ってくる事が出来ず、家族の事をひたすら心配した一日だった。午前中は普通に誕生日だと喜んでいたのに、いざ戻る飛行機に乗ろうと空港へ向かったら……飛行機は飛べなく

 最近、自分の仕事を見直す機会があって、色々考えている中でこの記事を読んで思う事があったのでまとめてみる。 *■「ゴミだな」が出現するとき - G.A.W  私は「ゴミだな」が言えないタイプだ。相手に対する期待が低い訳でも高い訳でもなく、ただ、出来る人は出来るし出

 私はネットで☆YAS!☆というハンドルで活動している(Twitterではyastoroとかになるのかな)。当然、実名の私もいて、それは繋がっている。どちらも「私」ではある。ただ、見せている面がまるで違っている。  ネットの私は趣味を中心に、思う事をつらつらと書いてい

 あけましておめでとうございます。今年も「ひとりごと」「明日は明日の風が吹く」を宜しくお願いします。  毎年恒例の、新年の抱負(そりゃそうだな)。これまた恒例の趣味・仕事・家族について抱負を書いていく。  まず、趣味。ネット活動においてはあまり変わらない

 今年も一年の振り返りを、過去に書いた雑文をベースに行ってみる。例によって仕事・家族・趣味の3つで。  仕事に関しては、あまり書いていないんだよね、今年は。夏以降、一過性のものとはいえ、どっぷりはまってしまっていて、いつかその事も書けたら良いなと思いつつ

「明日の百より今日の五十」ということわざネタから色々と書いてみる。まずは意味から。 >> 明日の事は不確かで、どうなるか分からない。だから、たとえ僅かでも今日確実に手に出来るものの方が良いということ。 (新編 故事ことわざ辞典(学研)) <<  先の事を色々と考

 最近、勉強とか資料作りに追われつつ、色々な人に相談をしている状況にある。知らなかった事を知ったり、できなかった事をできるようにしたりと、必死な状況でネットにもあまり出てこれない。でも、ここで勉強しないとなと。  そんな状況ではあるが、色々な人に教わった

 実名でFacebookに誘われて、嫌々ながら(笑)始めたんだけども、今では普通に楽しくやれている。実名を出す事への抵抗から、友達までの公開しかしていない。そしてその友達として登録されているのは、仕事関係者がほとんどだ。  特に書く事がある訳でもなく、毎朝やってい

 巡回してて読んだこの記事について思う事を書いてたら長くなったので、別記事という事でこちらに書いていく。 ■小寺信良「ケータイの力学」:変質する10代のネット利用 - ITmedia +D モバイル(via ◆めっつぉ:スクウェア&デジタルニュース)  今後は、子供達にとっ

 色々と出張が多い中、先日は九州出張があって、そこで元上司と飲んで話をした。本当は忙しいのにわざわざ飲みにつれていってくれて、本当に良い人。そしてそうやって飲みにつれていってくれるだけではなく、素晴らしい上司っぷり(今は上司じゃないけど)を発揮してくれた

↑このページのトップヘ